ミステリーショッピング(2014年~2024年3月現在)

  • 調査ショップ数(ミステリーショッピング、グループインタビュー含む) 約3200店舗
  • 店長面談数 約2600件
  • 商業施設数 のべ40商業施設
  • 業   種 アパレル、雑貨、サービス、食物販、飲食レストラン、飲食カフェなど
          (商業施設内に入っているテナント様全て)
          住宅販売展示場、サイクルショップなど 

    ※ 2008年~2013年までもミステリーショッピング・店長面談を実施しておりましたが、
    データを追えないため実績に入れておりません。
<店長の声>

・日ごろから中に入って仕事をしていると、自分の店を外から見るという習慣がなく、
 店の欠点が以外と分からないものである。
 店の外から覗くと、奥の方に何があるのか全く分からないという指摘に、言われてみればその通りで、
 お客様の導線ということに、一つの回答を見出したような気がしました。
 ただの荒さがしをするだけのものと違って、解決策を提案してくれるので、随分と助かりました。
 ありがとうございました。

・教えていただいて気づくことが多々ありました。
 売上につながるお店作りが、まだできていなかったことを痛感しました。

・自分では良いと思っていたことが、逆だったりと良い気付きをいただき、早速実行しました。
 おかげさまで、今日は昨日、その前の月曜日より売り上げを伸ばすことができました。 

コーチング(2024年2月現在)

  • セッション時間数 約1550時間(パーソナル 1400時間、チーム 150時間)
  • セッション人数 約160名
  • クライアントの主な業界 食品会社、IT企業、総合商社、ベンチャー企業、出版社、
                電気メーカー、小売業、美容院など
<お客様の声>

・コーチングを通して、自分の価値観、やるべきことが整理できました。ありがとうございました。

・コーチが非常に親身になって話を聞いてくれました。
 自身も部下に対して、親身になって話を聞く時間をしっかりと設けたいと思います。

・現場では得られない気付きが多く、コーチングを通じて自身の棚卸が出来ました。
 大変有効であると感じます。

研修・ワークショップ

<受講者の声>

・日々の仕事の中で出来ているつもりでも、抜けていたり忘れてしまっていることがあります。
 今日もあらためて心がけようと感じる部分があり参考になりました。

・これからの接客について考えさせられました。
 お客様のためにということを忘れないようにしたいです。

・始めに会議室に入った時の空気と、終了前の空気の変わりようが、
 4回やった相手の観察などからこのようになったという変化から、
 今後の現場時にうまく使いこなせたら良いなと思います。ありがとうございました。

・今後の接客に生かしていきたい。
 忙しさにニーズやウォンツから避けてしまう場合もあるので、
 時間の許す限りお客様の声に耳を傾けていきたい。

・エクササイズとフィードバックにより、言葉にできない感覚を自分の頭で理解することが
 できました。参加して本当に良かったです。

執筆 

<月刊商業界>
  • 2012年5月号 「困ったスタッフが戦力になるタイプ別トリセツ」  
  • 2012年10月号 専門店チェーン10業種20店舗に実施「問い合わせ応対調査レポート」 
  • 2013年5月号 「部下のサインを見逃すな!気づき力を高める見直しチェック」
<月刊ファッション販売>
  • 2012年4月号 「(隣の店の情報が欲しい!さぁ、どうする?)質問を用いた話し方」
  • 2012年5月号 「スタッフのやる気を上げる最初の3カ月」  
  • 2012年9月号 「顧客を店に呼ぶ方法」  
  • 2012年12月号 「売場でありがちなNG接客『私は頑張っているのに!』」
  • 2013年9月号 「(やる気スイッチを押せ!)仕事へのやる気が見えない『販売の仕事って楽しくないな』」